試合の展望・勝利校予想

派手さはないが総合力の高い両校。

市立船橋はU15代表経験がある捕手の花嶋大和選手を中心に攻撃力が高く、千葉県大会では、1試合平均9.1特点、チーム打率.365の成績を残した。下位にも4割打者が並らび切れ目がない打線だ。諸岡杜和投手を中心に140㌔超えの投手が揃う

一方、明豊は、昨夏甲子園を経験している寺本悠真投手を中心に今年も安定した勝利の継投を確立している。1試合平均0.4失策と守備も安定。打線は選球眼が良い打者が並ぶ。

勝利校予想は打力では市立船橋に分があると予想し市立船橋にした。

勝利校予想は

市立船橋

【結果】
市立船橋 2-6 明豊

1年生の川口 琥太郎選手が遊撃手で出場。4打数2安打1打点の甲子園デビュー。

両校の比較

スポーツ紙の評価

市立船橋 明豊 
4B2C
B報知C
BサンスポB
BスポニチC
B日刊B

出場校の評価一覧
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地方大会の成績

市立船橋 明豊 
7試合数5
64
9.14
得点36
7.20
.365打率.344
5
0.71
本塁打2
0.40
30
4.29
犠打16
3.20
10
1.43
盗塁7
1.40
16
2.29
失点8
1.60
4
0.57
失策2
0.40

今チームの大会結果

市立船橋 明豊 
県:2回戦
- 
県:優勝 
地:1回戦
県:4強 
県:優勝 
地:4強 

甲子園成績

市立船橋 明豊 
3年ぶり
7回目
出場5年連続
11回目
24年
1回戦
25年
9勝8敗
1勝2敗
8勝6敗
通算

20勝15敗
9勝5敗
11勝10敗
0回
0回
優勝
0回
1回

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